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2006-07-01
■ [economy]「真の失業率」推計最新版(2006-04現在)
kuma_assetさんからご提案いただいた補正は、そのためのデータを未入手ですので、現時点では織り込んでおりません。来月までには必ず対応しますので、しばしお待ちを。
年月 完全 真の 15歳以上 就業者数 完全 真の 失業率 失業率 人口 失業者数 失業者数 1990 2.1% 3.2% 10,089 6,249 134 204 1991 2.1% 2.4% 10,199 6,369 136 155 1992 2.2% 2.2% 10,283 6,436 142 142 1993 2.5% 2.8% 10,370 6,450 166 183 1994 2.9% 3.4% 10,444 6,453 192 228 1995 3.2% 4.0% 10,510 6,457 210 266 1996 3.4% 4.1% 10,571 6,486 225 276 1997 3.4% 3.8% 10,661 6,557 230 262 1998 4.1% 5.1% 10,728 6,514 279 348 1999 4.7% 6.3% 10,783 6,462 317 435 2000 4.7% 7.0% 10,836 6,446 320 485 2001 5.0% 7.9% 10,886 6,412 340 551 2002 5.4% 9.4% 10,927 6,330 359 660 2003 5.3% 10.0% 10,962 6,316 350 700 2004 4.7% 10.0% 10,990 6,329 313 705 2005 4.4% 9.8% 11,007 6,356 294 688 2005/Q1 4.7% 11.3% 10,982 6,236 305 792 2005/Q2 4.5% 9.1% 11,002 6,402 299 639 2005/Q3 4.3% 8.9% 11,008 6,417 286 628 2005/Q4 4.3% 9.8% 11,015 6,356 287 694 2006/Q1 4.4% 10.9% 11,014 6,283 286 766 年月 完全 真の 15歳以上 就業者数 完全 真の 失業率 失業率 人口 失業者数 失業者数 2005/6 4.2% 8.9% 11,003 6,418 280 624 2005/7 4.3% 9.0% 11,005 6,410 289 633 2005/8 4.2% 9.1% 11,006 6,405 284 639 2005/9 4.2% 8.7% 11,014 6,437 285 612 2005/10 4.5% 9.1% 11,016 6,409 304 641 2005/11 4.4% 10.0% 11,016 6,344 292 706 2005/12 4.0% 10.4% 11,012 6,315 265 733 2006/1 4.5% 11.1% 11,013 6,269 292 779 2006/2 4.2% 11.0% 11,006 6,272 277 772 2006/3 4.4% 10.6% 11,021 6,308 289 745 2006/4 4.3% 9.6% 11,002 6,368 284 673 2006/5 4.1% 8.5% 11,015 6,448 277 602 2005/5 4.6% 8.7% 11,008 6,435 307 610 2004/5 4.8% 9.2% 10,995 6,389 319 648 2003/5 5.6% 9.3% 10,960 6,360 375 654 2002/5 5.6% 9.1% 10,923 6,356 375 635 2001/5 5.1% 7.0% 10,880 6,473 348 490 2000/5 4.8% 6.2% 10,829 6,503 328 428 C/(B+C) D/(B+D) A B C D=Ax0.64-B (直近月次ボトム) 5.8% 11.6% -- 6,193 385 818 (03/3,4) (04/2,05/2) (03/2) (03/4) (05/2) (注) ・ソースは総務省統計局の「労働力調査」(http://www.stat.go.jp/data/roudou/2.htm)。 ・月次データは原数値を用いている(季節未調整)。 ・「真の」値は労働力人口比率が0.64(直近ピーク(1992年))であると仮定した場合の値。 ・少子高齢化の進展による労働力人口比率のあり得べき低下は考慮していない。
#過去の計数は以下のとおりです。
■ [sports]PRIDE GP 2006 OPEN-WEIGHT 2nd ROUND 勝敗予想
- アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ vs ファブリシオ・ヴェウドゥム
- 柔術の使い手としていずれが上かは悩むところではありますが、総合の選手としてはやはりノゲイラに一日の長があるでしょう。
- 藤田和之 vs ヴァンダレイ・シウバ
- 総合に対する取り組み方からしてシウバが勝ってしかるべき、だとは思います。しかし格闘技においてはウェイトが大いに意味を持つといわざるを得ず、勝つのは藤田でしょう。残念ながら。
- ジョシュ・バーネット vs マーク・ハント
- ナチュラルな強さではハントが上ではないかと思われますが、バーネットの経験がなんとかするのではないかと。贔屓目ですが(笑)。
- 吉田秀彦 vs ミルコ・クロコップ
- これで負けるようならミルコに(PRIDEでの)未来はないでしょう。逆に言うなら、ミルコがPRIDEを見切っているなら吉田にも勝ち目がでてくるでしょうが、まだそうじゃないのではないかなぁ。
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