プルシェンコ競技復帰
iori3さんのエントリで知ったのですが、そこで引用されている朝日の記事を見たところ・・・
24歳のプルシェンコはトリノ五輪後、活躍の場をアイスショーに移していた。復帰の理由は、ロシア勢が3月の世界選手権(東京)で不振だったことで「もう一度、ロシアを世界のトップレベルに引き上げたい」と話した。10年バンクーバー五輪も目指す計画だという。
アレクサンダー・ガーレン(グラップラー刃牙の登場人物の一人。モデルは空前にしておそらく絶後の最強グレコローマンレスラー、アレクサンドル・カレリン)を思い出したのは、webmasterだけ?
「ミスタートクガワ」
「私は間違っていた」
「小僧っ子のタクタロフをロシア代表と認めるなんて…」
「残っている選手を
全員闘技場に集めろッッッ
一人残らず投げ殺して
ロシア民族の最強を示してやるッッッ」





4月 12th, 2007 at 15:49:56
まあ、現実世界のフィギュア界には刃牙もジャックもいないわけですが。
4月 12th, 2007 at 16:25:11
こんなところで刃牙にお目にかかれるとは・・・
僕は外伝の疵面が特にお気に入りです。
花山の負けっぷりすら渋いところにしびれます。
ところで、左インデントがどんどん狂っていってるように見えるのですが、blockquoteが入るつど半角1文字分くらいづつ左に寄っていきます。ソースを見た感じでは一見おかしくなさそうなんですが、スタイルシートでblockquateに変な定義をしていませんか?
4月 13th, 2007 at 5:20:00
>稲葉先生
もちろん、勇次郎もいません(笑)。
4月 13th, 2007 at 5:20:23
>鍋象さん
本編は、花山たちが出てくるような、少しはリアリティのある世界にはもう戻ってこないのでしょうねぇ(笑)。
CSSは、本日(4/13)にIEバグ対策をしたので、それで直ったのではないでしょうか?
4月 13th, 2007 at 13:37:56
>>bewaadさん
北極熊やホオジロザメ、いや夜叉猿であろうと、人間が素手で勝てる時点で、最初からリアリティーはなかったかと。ああいうのはリアルじゃなくていいんです。大体、僕は生まれた時から世界最強は目指していなかったしw
CSSの件バグだったんですね。CSSに「タグの閉じ忘れ」なんて概念は存在しないしおかしいとは思っていたんですよね。おかげさまで直りました。・・・コメント入力ページでxx Response to NNNNのメッセージ以下の左インデントが解除されているのは仕様という事で(^^;
4月 14th, 2007 at 7:43:04
>鍋象さん
おっしゃるとおりではありますが、個人的感想としては、最強トーナメントあたりはまだフィクションとして面白さが勝っていたのですが、死刑囚編以降はついていけなくなっているもので(笑)。別のマンガになってしまいますが、泣き虫サクラがひとりだけ出てくるなら面白いのですが、泣き虫サクラクラスの人間ばかりが集まっての格闘マンガはいかがなものよ、ということで。
コメント部分はまだ原因がよくわかっていないのですが、多分CSSじゃなくてHTML(というよりphp)に原因があるのかな、とちょっと怖気づいてます(笑)。
4月 15th, 2007 at 20:40:26
今後は勇次郎という圧倒的な「力」との対戦になるからか、対戦相手が「力自慢」ばかりになって、登場人物の薀蓄というか武道話が減っちゃっていて、武道ヲタ的につまらないのは確かですね。
4月 16th, 2007 at 4:40:26
>鍋象さん
やっぱりあのマンガに、現実世界では実現しない異種格闘技戦を重ねて楽しんでいた人は少なからずいたでしょうから(修羅の門が実質的に終了した後であればなおさら)。民明書房(ってまた別のマンガネタですが)よりももっともらしさがより優れている(笑)絶妙なバランスだったと思うのですが、今じゃそういう読者が心地よく騙される手がかりがなくなってきてしまっているわけで。