自分は短気だなぁ、と気づかせてくれる10種類の人々
以下のうちの1つに今日直面し、しみじみと改めてそう思った次第です。どれかは秘密(笑)。
- 2人が横に並ぶと塞がってしまう進路を横並びで歩いている人々
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縦に並んでしゃべれ。
- 飲み会後に飲み屋の前でたむろしている人々
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次のお店に行く人とそうでない人々がここで分かれるんですね。最後にしゃべっておきたいこともあるでしょう。わかります、その気持ち・・・でも、人通りから離れたところでやれ。動線塞いでるんだよ。
- 階段やエスカレータの直前で立ち止まっている人々
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階段やエスカレータに進む人とそうd(ry
- 待ち人が列をなすATMの順番が回ってきてから通帳/カードを用意する人々
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列に並んでいる間に通帳/カードを用意するぐらいしておけ。
- 待ち人が列をなす切符の自動販売機の順番が回ってきてから料金を確認し、財布を用意する人々
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列に並んでいる間に料金を確認して財布を用意s(ry 百歩譲って視力が弱いなど、料金の確認ができないのならば仕方がありませんが、財布の用意だけでもしておいてほしいものです。ま、この問題は最近相当程度解消されました‐SUICA&PASMO万歳!
- 1階の移動にエレベータを使う人々
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2階の移動も、といいたいところですが、そのぐらい階段を使え。とりわけ、X階からX+(−)3階以上の移動のためにエレベータに乗っている際、X+(−)1階からX+(−)2階までの1階移動をされると、怒りは倍増。
- エレベータにて車椅子使用者用の操作盤のボタンを押す人々
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あのボタンで階数指定をすると車椅子使用者の移動に配慮してドアの開閉等が遅めに調整されるにもかかわらず、入り口付近の操作盤を使わないとは。最悪の場合、既にX階のボタンが押されているにもかかわらず、車椅子使用者用の操作盤のボタンが点灯していないから押されていないと勘違いし、わざわざ押しなおす輩さえいるわけです‐といいますか、こうした人々が6割以上もいるとは。
- 余所見をして直進する人々
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なぜそちらの不注意のツケをこちらで清算しなければならないのか理解不能です。特に、地下鉄の階段など、レーンが示されているのに逆行レーンに立ち入り直進してくる人々の鬱陶しさといったら・・・。
- こちらが渡した小銭を怪訝に見ているレジうち
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釣り銭の硬貨(ときとして紙幣)がもっとも少なくなるよう計算して渡しているんだから、たとえば1,786円の代金に対して2,341円を渡したときに、「この半端な341円は何?」みたいな顔をしてぼーっとしてないで、早く何も考えずにレジに打ち込め。お釣りは555円だという計算はレジがしてくれるから。
- 1リットル入り紙パック飲料を買った際にストローを勝手につけるレジうち
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webmaster自身は500ml入りでもストローは使わないのですが、まあこちらはいいでしょう。しかし1リットル入りの場合、つけてくるストローでは飲みきるには長さが足りないのですから、つける意味はありません。いちいち「ストローは結構です」という手間をとらせるんじゃない。
