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  • 01/25/2008 (11:59 pm)

    当サイト更新停止&はてな別館への暫定移行のお知らせ

    Filed under: notice ::

    あれこれ試行錯誤してきたサーバ負荷問題ですが、当サイトの負荷が解消せず閲覧がほぼ不可能であるため、当面(期限を定めず)当サイトの更新を停止し、下記はてな別館にて新エントリを公開することとさせていただきます。

    #このエントリは3/26に公開され、はてな別館では当該日のエントリになっています。

    これに伴い、はてな別館でのコメント・trackback受付を開始いたします。なお、これまでにいただいたコメントへのお返しも、重さゆえに各エントリにて行うのが困難であるため、恐縮ですが次のとおりまとめてさせていただきます。まことに失礼ではございますが、事情をご賢察いただければ幸いです。

    以後もご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

    ○http://bewaad.com/2008/01/24/403/

    >魚さん

    いろいろと気にかけていただいたようで恐縮です。

    >鍋象さん

    このエントリのとおり、そうしました。やっぱり個人運営にはいろいろと障害があるようで・・・orz

    >笹舟さん

    ご引用いただいた部分はうれしい限りですが、他方で総合得点が0点にorz

    >通りすがり(オリ)さん

    笹舟さんとの比較でいうと、結構変動が激しいようですね。

    ○http://bewaad.com/2008/01/23/402/

    >kogeさん

    ブッシュやFRBへの評価は、確たる識見があってのことではなく現地でのそれを鸚鵡返しにしているだけなんでしょうねぇ。

    >通行人さん

    利下げは基本的に株価対策ではなく実体経済対策ですが、現在のアメリカの実体経済は非伝統的金融政策を必要とするような状況ではないと個人的には思います。

    でまあCDOを買うとすれば、時価で買うならともなく穴埋め的な意味合いならばFRBではなく財政資金でしょう。日本だって、銀行のロスの穴埋めは財政資金でやってますし、日銀の株式買取は時価でした。

    >すなふきんさん

    そこまで言うなら、どんどん金利を上げてみろ、なんてことを思ってしまいます。

    >Baatarismさん

    補足いただきありがとうございました。

    関連する話で、ぐっちーさんにはなかなかBaatarismさんの意図が伝わらないようですね・・・。

    >壺さん

    実体経済こそが重要であって、株価の短期的な変動には一喜一憂すべきでないと思います。外資に安く買い叩かれるって、国内の人間はもっと安くないと買いたくないということですから、(国内での評価に比して)わざわざ割高で買ってくれるということに他なりませんし。

    コモディティ相場については、それほど日本の投資家のプレゼンスは大きくないと思います。

    ご紹介のスレのレスについては、スタグフレーションの理解は誤っていますし、食料自給率にもこだわっていらっしゃいますし、まあ相場の人はよくこの手のことを言っていますよね、という以上の感想は抱かないです。

    >魚さん

    経済は、欧米より日本が弱くなっているのがバブル崩壊後の実態ではないでしょうか。

    中国産食品については、↓の鍋象さんのご意見が妥当かと存じます。

    http://bewaad.com/2008/01/08/387/#comment-50025

    >Taejunさん

    あちらは市場が催促する展開ですが、日本ですと改革が足りないのだ、もっと改革を(=政策出動は改革の後退であるから避けるべき)、という展開ですからねぇ・・・。

    >銅鑼さま

    CDO買取りなんてプルーデンスではないですか(笑)。

    >サブプライムさん

    1978年末〜80年初にかけては、Wikipediaの記述に反して円安進行であったと認識しています。その後も上下動はあれどプラザ合意まではゆるい円安トレンドに見えます。

    ○http://bewaad.com/2008/01/22/401/

    >BUNTENさん

    少ないどころか、対極ではないですか・・・ハトvsタカはさておき、ローカルなのは困りものだなぁと思ってしまいます>国民新党。

    >鍋象さん

    ちなみに桂小五郎だと、どのような評価になっているのでしょうか?

    >西麻布 夢彦さん

    その解説は、どうみても近藤勇ではなく土方歳三のもののような・・・。

    でまあ私は佐幕のはずなのですが(笑)。あり得る人々の中では大久保狙いなるも、小栗忠順らに感情移入するたちなので。

    >yyさん、通りすがり(オリ)さん

    時代を動かしてください(笑)。

    >魚さん

    土方歳三ですとどのような解説だったでしょうか。西麻布さんに書いたように、近藤勇の解説こそが当てはまる気がしてなりません。

    ○http://bewaad.com/2008/01/21/400/

    >summioさん

    ご指摘のとおりだとすると、「日本とアメリカはともに原署名国である」という選択肢であればよかったわけですね。

    >razeさん

    検定制度を前提とすればそうなる、ということのように思えてきました。

    ○http://bewaad.com/2008/01/20/399/

    >BUNTENさん

    そのコンテクストですと、気概があってよろしいということになってしまうのではないかとorz

    #ちなみに、金融緩和→金融引締め、ですよね?

    >yyさん

    状況に応じて掌を華麗に返すさまは、お師匠様(=竹中元大臣)ゆずりなのかな、と(笑)。

    >鍋象さん

    近々、そのあたりについてのエントリ(1/11付)が書きあがる予定ですので、ご高覧いただければ幸いです。

    >rijinさん

    景気の定義が、飲み屋での「景気がいいねぇ」みたいなものに置き換わっているとか(笑or泣?)。

    >通行人さん

    しかしながら、そうした政治家をこそ「改革派」だの「リーダーシップがある」だのと選ぶのもまた選挙民だったり。

    >魚さん

    北欧諸国などを見るに、格差等は経済成長の必要条件でもなければ十分条件でもないと思います。

    ○http://bewaad.com/2008/01/14/393/

    >松尾先生

    お忙しくなるのは、市場の効率性を信じるのであれば生産性が高いからこそですので、ますますのご活躍を祈念いたします。

    続報のご教示、ありがとうございました。拝読いたしましたが、理解にはしばらく時間が必要であるようです(泣)。

    >ゲストさん、guestさん、通行人さん

    このエントリなんぞより、松尾先生の新しい記事(やそこからリンクされている諸論考)の方がよほどお役立ちでして、紹介しただけの意味でもあれば、というようなものです。そこでミスリードだったとすれば、それはひとえに私の責任ですが。

    ○http://bewaad.com/2008/01/13/392/

    >鍋象さん

    「素人」の参入による価格変動については、

    藤沢数希「投資のプロはサルに負けるのか?」

    http://www.amazon.co.jp/dp/4478600538/

    が一番わかりやすい説明をしていると思います。いわく、カモだからだ、ということですが。ただし、これがバブルかどうかといえば、速やかにカモられるためそうではなく、やはりバブルは期待の変化で市場参加者が一様に一定の値動きを想定する、ということではないかと思います。

    >壺さん

    レス不要と明言されているのに心苦しくはあるのですが、私は市場を信頼するがゆえに、バブルには懐疑的なのです。バブルとは、市場価格があるべき水準にない、ということですよね? 市場がある価格を適正だと示している際に、それは是正されるべきバブルだとの判断をされるのは、それこそ統制的な発想であると私には見えるのですが。

    >kogeさん

    理論上の完全競争市場の要請を満たすものがないとしても、近似的にそう考えても現実としては差し支えない市場は存在するのではないでしょうか。何がそうかと問われれば、金利がもっとも近いかな、という気がします。

    ただし、それとて民法等の一般的な法制インフラあってのことですから、自生的に可能かという問いでしたら、結局は何らかの公的なプレゼンス・コミットメントが必要と言わざるを得ないでしょうけれども。

    >yyさん

    >改革は理想に対して漸近線を描くように、永遠に続くものとなる筈です。 ならば、「改革が不十分」を理由にする限り、社会の諸問題は永久に解決しないかもしれません。 それよりも、不十分な、理想にほど遠い現実を受け入れたうえで、それに対応した政策で今ある諸問題に対処すべきでないでしょうか。

    最近霞が関で少なからずはびこっている改革原理主義者と交替してもらいと切に思います・・・。

    >西麻布 夢彦さん

    >> 「早めに会社を清算するか転売して現金化したら?」

    >借金まみれで売り上げ(キャッシュフロー)も無く、ましてや資産も無い会社を清算したら、社長一家は人生を清算するはめになるのですよ。要するに売れないし、現金化も出来ない。

    取引先大企業にバイアウト、というのは難しいのでしょうか? そのあたりの実情に疎いもので、ご教示いただければ幸いです。

    >通行人さん

    とりあえず「二度と株には手を出さない」とか、そういう場合は退出≠死亡ではないかと存じます。

    ○http://bewaad.com/2008/01/12/391/

    >鍋象さん

    できる上司(尊敬される上司)というのは、実はお金をくれない(お金以外で報いる部分が多い)人だったりしますよね(笑)。

    >iwashiさん

    >情報が本質的に公共財であるにしては、情報を取引の対象とする情報産業が、現今の社会であまりにも隆盛をきわめてはいませんか?

    知的財産権制度があるからこその隆盛であって、それらがなければ取引規模は大いに縮小しているかと存じます。

    >そもそも「本質」が公共財であるようなものを私的財(知的財産)に変容させることができるのでしょうか?それは非排除性を要件とする公共財の定義とそもそも矛盾していませんか?

    程度問題であると考えます。取引がそれなりの規模で成立する程度に排除性が確保されるのであれば、100%の排除が不可能であってもそれなりに機能しているものとして運用可能でしょう。

    >昔の日本では、土地所有がしっかりしていないため、武士が自衛の組織を作って自分の領地を必死で守っておりましたが(領地争いが日常茶飯でしたが)、そのような時代の人間からすれば、土地所有も人工的なもの(人が作るシステム次第で機能したりしなかったりする)ではないのでしょうか。物所有も人工的であるとしたら、知的所有は何と比べて人工的なのでしょうか。

    排除性といっても強奪されれば排除し得ないというのは物理的存在も同じことで、その意味では窃盗等を禁ずる刑法体系や所有権の内容を定める民法体系も人工的です。その意味で、相対的に人工的な程度が違うとご理解いただければと存じます。

    ○http://bewaad.com/2008/01/08/387/

    >魚さん

    (国際)マクロ経済学入門ということかと存じますが、

    グレゴリー・マンキュー「マンキュー経済学II マクロ編」

    http://www.amazon.co.jp/dp/4492312757/

    あたりが最初にはよろしいのではないでしょうか。ただこれはいわゆる教科書ですので、それではとっつきにくいということでしたら、

    野口旭「グローバル経済を学ぶ」

    http://www.amazon.co.jp/dp/4480063633/

    等の一般向け新書・文庫を先に読まれ、その後にマンキューにというのがよいかと存じます。

    >壺さん

    規制の是非を論じたのではなく、正規被雇用者を既得権者と捉えることの是非を論じたものが前回のレスです。

    >鍋象さん

    加えるなら、日本に生産拠点を維持しようとしたことも、「陥った罠」の一要素ではないかと思います。

    >通行人さん

    小規模で米作やっている老人については、減価償却等を考えると赤字だったりしますから、やめさせた方が本人のため、なんてことも少なくないような気がします。

    >kogeさん

    現場の「成功者」ってのは、得てして他人が自分のようにやればその他人はもっとアウトプットが出せる、と思いがちですから、「構造改革主義」と親和性が高いのだと認識しています。

    ○http://bewaad.com/2008/01/06/385/

    >kogeさん

    今更ながらではありますが、×方言癖→○放言癖、でしたorz

    ○http://bewaad.com/2007/12/31/379/

    >kogeさん

    環境制約ということであれば、これほど民生部門のCO2排出量が増えていることの説明がつかないかな、と。倫理的に間違っていると認識している者が多数であれば、このような結果にはならないのではないでしょうか。

    もちろん、成長期待が失われているとのご認識には、まったく同意するのですけれども。

    ○http://bewaad.com/2007/12/10/358/

    >鍋象さん

    騎兵の活用ということだと、よくよく考えてみればエパメイノンダスよりもアレクサンドロスですね。

    ○http://bewaad.com/2007/12/02/350/

    >鍋象さん

    標準化、私も切に望みますが、ISOでは取り上げないでしょうねぇ(笑)。

    どうやって振舞うかは、私と違って紳士的な人々にお考えいただければ幸いですm(_ _)m

    >通りすがり(オリ)さん

    切符自販機の項にも省略はありますよ(笑)。

    ○http://bewaad.com/2007/10/14/301/

    >魚さん

    全称命題は反例ひとつで否定されてしまいますので・・・。

    ○http://bewaad.com/2007/09/11/263/

    >うーんさん

    まず、3人の場合で考えてみてください。3日目になるはずです。

    >のぞきにきてみましたさん

    「人口が増える要素がない」とはどういうことでしょうか? 少なくとも質問においては、出生率の制約は設けられていないものと理解しているのですが。

    >あの・・・さん

    殺されなかったことで判明する=翌日になって前日殺されなかったことが確定する(当日のうちは、まだ殺される可能性が残っている)、ということです。

    >parareoさん

    個人的にはその解釈には無理があるように思うのですが、Google側がどう判断するかは、それはそれで面白い議論であるような気がします。

    01/16/2008 (2:46 am)

    いくつかの既往日付エントリを公開しました。

    Filed under: notice ::

    一部、トップページに入りきらないものもあるかと存じますので、以下に一覧を掲載します。

    01/07/2008 (3:46 am)

    はてな別館をオープンしました。

    Filed under: notice ::

    毎度サーバが重くてご迷惑をおかけしております。このたび、対策のひとつとして、下記のとおりはてな別館をオープンいたしました。

    当サイトでWordpressに抛りこんでいるテキストをそのままはてなダイアリーにペイストしているだけで、はてな記法に則った記述にはなっておりませんので、きちんとしたHTML文書として整形されていない部分もあります。また、コメントやtrackbackは受け付けておらず、それらはあくまでこちらにお願いしたいと考えております。

    他方、はてなに間借りしているので、当サイトのように重くて困る、というようなことはありません。コメント等はするつもりはない、ということでしたら、はてな側をごらんいただいた方が便利ではないかと存じます。

    以上の性質の違いを踏まえ、ニーズにあわせて使い分けていただければ幸いです。

    01/04/2008 (5:38 am)

    12月1日以降付のエントリを公開しました。

    Filed under: notice ::

    長らく間が開いて大変失礼いたしました。何とか年末年始の休みの間にすることができてほっとしています。

    #あまりに溜めていたためトップペイジからすべてをご覧いただけないのですが、12月分については月別アーカイヴの2007年12月をご活用いただければ、多少なりともお手数がかからないかと存じます。

    明日以降はこのようなことがないよう努めたいと思いますが、仮にエントリの公開に不備があったとしても、必ず毎日、いただいたコメントへの回答はさせていただこうと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

    01/01/2008 (11:59 pm)

    新年のご挨拶2008

    Filed under: notice ::

    あけましておめでとうございます。

    昨年は10月以降たびたび更新が途絶えて失礼いたしました。そんな中でもアクセスをいただき、ちょうど昨年末でサイト開設以来5年を経過し本日より6年目を迎えたのですが、5年間の累計アクセス数は3,641,798にものぼりました。皆様の厚いご愛顧に心より感謝いたしております。

    今年もよろしくお願い申し上げます。

    11/23/2007 (11:59 pm)

    再度間が空いてしまい申し訳ないです。

    Filed under: notice ::

    そもそも14日付けのエントリにおいて、そのときには時間がなく公開できなかったことにも大いに問題があるわけですが、7日分ずつ連日公開するつもりでいながらのこの惨状、webmaster自身恥ずかしく思います。というわけで10/31〜11/6までの7日分を公開いたしますが、とりあえずはストックをすぐにゼロにするなどといわず、減少させられるよう地道にやっていきたいと思います・・・。

    11/14/2007 (11:59 pm)

    長らく穴を開け失礼いたしました。

    Filed under: notice ::

    多忙だったり体調を崩して寝込んだりといろいろあったのですが、最大の要因は、

    • 一日穴を開けてしまった後は、どうせ開けてしまったのだからもう一日開けてもいいや、というサボることへの罪悪感が日に日に逓減したことと、
    • 連続した日付を維持したいと考えたがために、途中で「ごめんなさい、かくかくしかじかの事情で・・・」というエントリを公開することにためらいがあったこと、

    かと考えています。どちらもwebmasterの主観的事情でして、たいへん申し訳なく思います。

    本日、これまでいただいていたコメントにレスを返した上で、10/23〜30までの8日間のエントリを公開しました。明日、明後日と残りのうち7日分ずつを公開して、つながる形にしようと考えておりますので、このような当サイトでもよろしければ、随時ご覧いただければ幸いです。

    10/17/2007 (10:56 pm)

    再びコメントをいただきっぱなしで失礼いたしました。

    Filed under: notice ::

    明日からは大丈夫、だといいな・・・。

    10/09/2007 (4:39 am)

    コメントをいただきっぱなしで失礼いたしました。

    Filed under: notice ::

    10月3日12時10分にいただいたとおりすがり1さんのコメント以降、対応ができずに失礼いたしました(4/7付エントリへの竹さんのものを除く)。先ほどお応えを書き込みましたが、対応が漏れていたら申し訳ありません(なお、以下のコメントにお応えしております。同一エントリに複数回コメントいただいている場合には、まとめております)。その場合には、その旨お伝えいただければ幸いです。

    また、次のエントリの本文を訂正いたしました。

    10/08/2007 (11:09 pm)

    blogサービスへの移転の検討に当たって

    Filed under: notice, WWW ::

    当サイトのサーバ問題については、日ごろよりご迷惑をおかけしております。このたび、対応策の選択肢のひとつとしてblogサービスの使用を検討するに当たり、皆様のご協力をいただければ幸いです。blogサービスを使用するとして、独自ドメイン(つまりはbewaad.com)は継続したいと考えており、それを最優先にしつつその他の要素も勘案して、現時点では次のサービスが候補になるかと考えております。

    webmasterの好みとして、エントリのパーマネントURIには年月日を入れたいというものがあり、その条件を満たすものはwebmasterの知る限りでは最初の2つ(といっても、ココログはTypePadの流用なので、事実上TypePadのみ)なのですが、これらについてご使用の感想をいただきたく存じます(管理者としてのご感想があれば大変ありがたいですが、読者としてのものでもお寄せいただければうれしく思います)。とりわけ、

    1. ココログ、TypePadについて
      1. 管理が他のblogサービスに比べ難があるとは聞きますが、具体的にどうなのか。
      2. ココログは一時期サーバトラブルの頻発が報道されていましたが、最近はどうなのか。
    2. その他について
      1. カスタマイズによりパーマネントURIに年月日を入れることが可能でしたら、その旨。
      2. パーマネントURIに年月日が入れられないことを補って余りあるメリットなどがあれば、その旨。

    等についてお知らせいただければ幸いです。

    よろしくお願いいたします。

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